分かる奴には一言いってもわかる。分からぬ奴にはどう言ったってわからぬ(魯山人)

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— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
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Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin

そもそも貧困問題ってのは「金が無い」のではなくて「知能が低い」のが問題なんだよ。なんで知能が低いかっつーと、安定した環境と教育が無いからだよ。知能が低いせいで環境を改善できず、環境を改善できないから知能が下がる、というバカスパイラルに突入している

直接しゃべる機会が減ると相手を理想化していってしまう 
気付いたら幻想の相手を好きになってる 
そして、リアルな愛おしさを忘れていく

好きな人にあっても今日もかわいいねしか話題がないので、映画をみにいったりご飯を食べにいったりする必要がでてくるのだと思う。

自分と似た人を見つけるのはつらい。自分は特別でないと気付かされる。映画を観たあと、自分がもやっと思ったことをパリッと書いたレビュー記事を見つけるのはつらい。新しいことをはじめようと思ったら、それを極めている人の解説が見つかってしまう。今日も誰かが成功して持ち上げられ、誰かが語られることなく失敗していく。それを読んでいる自分。インターネットは、自分が凡庸であることを再認させる装置となりつつある。自分はインターネットになにかを残す価値があるのだろうか。この毎日はガイシュツではないだろうか。この生き様はブックマークを集めるに足るものだろうか。

ばたばたした動きのロボットを水中に入れると、抵抗が大きいので静かで滑らかな動きになる。で気がついたのだが、もしかして魚が地上でばたばた跳ねるのは、別に焦ってるからじゃなくて、いつものように泳ごうとしたら抵抗がなさ過ぎて空振りしまくってるだけなんじゃないか。

母の最近のコメントでホットだったのは「あんた20代なのになんでいつも家にいるの? あたし25のときなんてディスコばっか行ってたからもうイヤってくらい浅野ゆう子に会ったわよ」

「みんなが我慢していることを、我慢できない人には欠陥がある」という考え方は明確に間違っている。人間は本来的には多様で、自分が当然のように我慢できていることを、当然のように我慢できないという人もいる。各人が「自分にとって」我慢できないことを回避しようとする戦略を取ることは極めて真っ当なことであり、これを「社会不適合者」のように見るのは感心しない。

会社勤めをしている人が、会社勤めをしていない人よりも偉いということは絶対にない。もちろん、これには逆もあって、会社勤めをしていない人が、会社勤めをしている人よりも偉いということもない。要は、これは「生き方」の問題であって、どちらのほうが立派だとか偉いとかそういう話は不適切なのである。

とあるスレにて。

「男のパーソナルスペース(侵されると不快になる空間)は前方に広く横が狭い。なので例え親しくても基本向かいあって顔近付けたりしない ヤンキーが相手威嚇する時に顔近付けるのは相手のパーソナルスペースを侵犯すれば相手が不快に感じるのを本能的に理解してるから 」

「女性は逆に、パーソナルスペースが前方に狭く横がやや広い。だから女同士は親しいと平気で顔近付ける。 女作家が女同士のノリで男キャラ同士の顔を近づけさせると途端にホモっぽくなって男読者には気持ち悪く映る。」 これが、女性作者の男キャラ同士の距離感に違和感を感じる原因らしい

「どうして暴力団はトラックのお尻から突っこむんですか?」 「前から突っこむとエアバッグが開いて逃げられないからです」 という解説を朝から聞いて、明日から使える豆知識だなぁ…と思いかえすなど

gkojax:
“紺葉さんのツイート: 世の中にはこんな素敵な語彙がありまして https://t.co/rUUywwQnIx
”
asagaonosakukisetu:
“かめじろうさんのツイート: “すでに大学をサボり始めている皆さんに朗報です https://t.co/oI1qOSbxgs” ”
tarou4:
“1485300291197.jpg
”

Tumblrのメインユーザーは、世に出ることを目指す14~20歳の若者と、写真の楽しさに目覚めた50~60代のシニア層だ、と言っていたのも興味深い。